2010年03月17日
ひむか村宝箱
きょうは午前中が創作。のんびりしたいい時間。メンバー面接の声が聞こえながらも創作はつづく。午後は事務打ち合わせ。そとまわり。委託先でお世話になります。ひむか村では、いっかんばりが好評。これから和紙専門店の花ごろもへ向かいます。たちね
2010年03月15日
祭りのあと
報告1
地区社協議会主催の健康ふくし祭りがおわりました。大勢の住民と天気に恵まれた祭りでした。
報告2 市民劇団 みやざき◎まあるい劇場は、エイブルアートオンステージを無事に終演。これからも和田代表はじめ、よしの、なつこ、なぜかノウミが率いる劇団は、大勢の方に恵まれて次の旅に向かいます。永山智行監督をはじめ地元役者の皆さんの明るさと厳しさに福祉現場は刺激をうけます。 多様な障害あるひとたちに向き合うなかで演劇の役割を肌で感じます。きっと障害者だけの話ではありませんね。
募集1 和紙ボランティア 原料たたきながらメンバーと交流。作業あとのお茶会もいいですよ。 いっかんばりを加勢していただけるボランティアもあります。詳しくは、担当にしだじゅんこ、たちねあつのり まで!
2010年03月14日
2010年03月13日
あすま つり
あすの東大宮まつり出店準備のためメンバーの川越けんじさんがワークショップの素材を公園で準備してます。午前 創作 午後 和紙ボランティア
夕方から移行への準備です。
事務所だより
2010年03月10日
ほんほんほん2
2010年03月10日
ほんほんほん
広報担当 たちねあつのり
2010年03月09日
スタート
朝から全体ミーティングがありました。 その冒頭で、少しまわりをみながら生駒駅長が「先週に心にのこった事や言葉を」語りましょうとスタート。
まあるい劇場の東京公演に向けた移動もスタート。
レクレーション花見ツアー下見計画もスタート。
いろんなスタートがはじまる3月。これから移行計画にむけた再スタート。 寒さにめげずにスタートです。
たちねあつのり
2010年03月07日
レクレーション
どんこやでは、障害のある新メンバーの受け入れプログラムを備えることが重要になってきましたが。
何から何まで考えられるスーパーマンではありませんので。。 そんな時は、その道の輝いている、他人の頭にお世話になることにしてます。特に身近な町の人の生き方はピリッと刺激です。
どんなレクレーションが生まれるか。アトリエを片付けていたら貴重な資料がでてきました。 焦って処分しなくてよかったです。資料とはフォークシンガーなぎら健壱さんのレクレーションと暮らしの楽しみが書いてありました。たんたんとした文章ですが笑えます。どんこやレクレーションの流れにあいそうです。
そこには、レクレーションとは生産性もなければ、目に見える経済的生産性なんてない、だからこそ、心が豊かになるとか、心の余裕がうまれると。レクレーションには、そんな力があるんですと。ちなみに、なぎら氏は自転車に乗って目的地も定めず気ままに散歩する「ポタリング」の魅力にリラックスできるそうです。お金儲けだけに煮詰まって肩凝りの時代。リラックスできるプログラムづくりが求められる社会。需要を生活者の立場から感じます。。
懲りには気をつけていきたいと思います。広報担当 たちね あつのり
2010年03月06日
どんこや
おかげさまで、ボランティア募集中の件ですが。今日のアトリエは、地域住民の和紙ボランティアに支えらました。昨日と今日の和紙活動が一歩進みました。
営業は。。。宮崎市内平和台公園にあります、ひむか村さんに伺いました。どんこや商品いっかんばりシリーズがイキイキしております。ひむか村さんたちの熱意に感謝しております。
移行は。。生駒駅長を先頭に新メンバー候補の実習も始まりました。物件探しもおこなっております。経営リーダー永山理事長も市民活動と合わせて奔走。生駒駅長の提案!ミーティングコーチを日向市から招聘。珍しいミーティング研修もありました。
元気がでるようなミーティング研修もありました。ここは、人が生きている現場。煮詰まったり、困ったこともあります。
事がおきるからこそ、現場は魅力だと思いながら。
どこかの医者レスラーが語っていた語録。
大切なことは。論より現場。
思い出しております。
来週からミーティングのあり方が変わると、理事会も変わります。その時代、その社会のなかでどんこや芸術活動が継続できるように。 休養もひつようです。 春のレクレーションも大切。花見と乗馬ツアーが楽しみです。
広報担当 たちね あつのり
2010年03月04日
移動カフェ
いただきます。
明日の和紙ボランティア募集中です。 担当にしだじゅんこ、たちねあつのり
2010年03月03日
わしわしわし
2010年03月03日
どんこや
担当 にしだ、たちね
2010年03月01日
ほんほんほん
さて、本のご紹介をさせてください。数年前からビジネス書籍を通じて、アートディレクター佐藤さんの書籍を購入しました。情熱大陸放送前からナガオカケンメイさんの本には出会いました。読みながらというより食べてます。なかなか、消化はうまくできませんが。 すごく、福祉の現場や暮らしに刺激的です。きっと、ルール改正を振り回す福祉にブレない何かが足りないからです。構成というデザインがない福祉。だからこそ、お二人のデザイン学に救われてます。有名とか、ではなく鮮明な考え方にひかれます。アートディレクター佐藤さん本は読みやすいでした。多くの福祉教育関係者や子育て中のお母さんにもオススメです。 環境への話が丁寧にされてます。そとは雨から雷へと変わってきました。 明日からアトリエは再開です。学校の子供たちも元気です。 たちねあつのり
2010年02月28日
和紙の店
こじんまりとした店内には、折り紙、名刺、色紙、壁紙、カレンダー、ちぎり絵の素材等が販売。手作り愛好家たちが通う素敵な和紙の店。いつも気さくに和紙のお話をしてくださいます。特に売るしくみ(場)をつくることが苦手な福祉関係者には研究の場。アトリエと売り場が循環するアート&クラフトを緩やかにつくる機会。
和紙をとおしてご縁をいただいているメンバーは幸せなことだと思います。
ご縁がゆっくり循環できますように。
たちねあつのり
2010年02月27日
2010年02月25日
なつこさんの仕事
たちね
2010年02月23日
どんこやボランティア募集中
芸術の駅どんこやからです。
お天気もいいです。
少しボランティアのお話をさせてください。
和紙づくり応援に地区の主婦グループや年配の男性がみえます。
原料を木づちでゆっくりたたきます。
最初はぎこちなかった障害のある人たちとの会話も和紙をとお
して弾んできました。
どんこやでは、引き続き、世代をこえて楽しく 和紙づくりに関
わってくださる方を募集します。
難しい作業はありませんので一度、見学をかねておこしください。
大学生、高校生、中学生 大歓迎です。
お父さん お母さんと一緒に小学生もいいですよ。
他には、日中活動を支えてくださるボランティアとして花見や乗馬
の行事ボランティアを探しております。
まずは、お電話をください。
アトリエにおこしください。
ボランティア担当スタッフ にしだ・ たちね
2010年02月13日
世間遺産
市民プラザより タチネアツノリ
2010年02月11日
おすそわけ
雨が降るのか。
降らないのか。
微妙な朝。
朝日は気持ちよく。
芸術の駅前どんこやも休養日。
どんこやには、地域の回覧板だけでなく。
地域の方が差し入れをいただくことがおおいです。
昨夜は雨のなか、ご自宅の思い出あるミカンをくださいましたミック直子さん。。
ありがとうございました。
いただきます。
なぜ、ブログを書くのかと考える。
日々の暮らしのなかのささやかなことを記録したい。
どんこやメンバーの創作を支えるご縁を紹介したい。
テレビから出る無縁社会といわれるなか。ご縁社会もあることも伝えたい。
通信技術は栄えても、ほっとする話は広がらない。
砂漠に水をまくようですが、めんどくさいこと。
社会全体でやらないと。
日は昇らない。
おせっかいな人の役割が大切。
明後日は、東大宮地区社会福祉協議会で13時から。
子どもたちが主体となり遊びます。
カメラで遊びます。
あなたの町の世間遺産を撮ります。
主催は、財団法人たんぽぽの家 実施主体は、市民の会すいみー。
奈良から天野さん、北田さん、岡部さんが来県。
よろしくお願いします。市民の会すいみーには、福祉とか アートとかだけでなく。
知らず知らず市民が集まり、ご縁社会に向けたコミュニティづくりを模索し、社会
に提案していこうとする会になってきました。
うまれたばかりですがよろしくお願いします。
代表は倉真一さん 事務お世話人 田中久敦さん すいみー原作 構成は小林順一さん。
小雨決行です。
現在、13名の申し込み。
定員は20名。詳しいことは、田中さんに聞かないとわかりませんが。
写真で遊ぶのは楽しみです。
私は打ち上げが楽しみです。
タチネアツノリ
2010年02月10日
はんどん
突然、靖治さんに向かって。
レッドカードと、エミコさんが言う。
どっとアトリエの皆が笑いました。。
芸術の駅前どんこやからです。
この作業台で 午前が創作。
午後がニュースレター作業に地域のボランティアが使用。ゆっくり営業にむかいます。
予想最高気温23℃の宮崎からでした。
夕方からどしゃぶり。
タチネアツノリ









